今年も半分過ぎてしまいましたね。
先月末には2006年9月以来の大規模オフが開催され、
月刊ファミコマニア関係者など大勢集いました。
場所は東京・秋葉原だったのですが、
名古屋の私を始め、沖縄のK編集長、
海外の麟閣さんなど遠方の方も居ました。
レポは関係者がアップすると思いますので、お楽しみに♪
■5月31日時点のMD『ヴァーミリオン』
(クリア。LV31(MAX)。
累計プレイタイム20〜30時間位。
ステータスはこちらを参照。)

■6月1日時点のDS『世界樹の迷宮II 諸王の聖杯』
(継続プレイ。21F時点のステータス。
主要メンバー5〜8人目も引退なしの最高レベル70になる。
累計プレイタイム60時間〜70時間位。)

■6月6日時点のFC『ドラゴンスピリット 新たなる伝説』
(ブルードラゴンで、ノーコンティニュークリア。
341,730点。)

■6月12日時点のGG『魔導物語I 〜3つの魔導球〜』
(クリア。レベル42。累計プレイタイム6時間30分。)

■6月15日時点の携帯ゲーム『エッチなお姉さん崩し』
(クリア。全ロック解除(全ギャラリー確認)。
累計プレイタイム2時間。)

■6月16日時点のDS『めっちゃ!太鼓の達人DS 7つの島の大冒険』
(太鼓カウンター99,999&全曲・全難易度プレイ。
ストーリーは甘口でクリア。金の王冠98個、銀の王冠45個、
八段。累計プレイタイム25時間前後。)

さて、今回からスーパーファミコンのソフトを
シリーズ別に順次紹介していきたいと思います。
第1回目は、個人的な思い入れもある
『ドラゴンクエスト』(ドラクエ、DQ)シリーズです。
プレイヤー自身がゲームの主人公になり、
世界の出来事を体験する冒険物語で、
コンシューマーゲームとしては、
RPG(ロールプレイングゲーム)という
ゲームジャンルの礎を築いた作品です。
ロールプレイとは、「役を演じる」という意味で、
ドラゴンクエストという世界の中では、
プレイヤーがその役(主人公)を担っています。
そういった意味では、
ロールプレイングゲームという意味に
最も適した作品であるといえますね。
ドラゴンクエストは、1〜4がファミコン、
5〜6がスーパーファミコン、
7がプレイステーション、
8がプレイステーション2でそれぞれ発売されました
(9はニンテンドーDSで2008年度発売予定です)。
他にも番外編として、
「不思議のダンジョン」シリーズ、
「ドラゴンクエストモンスターズ」シリーズ、
「スライムもりもりドラゴンクエスト」シリーズなどの
番外編やリメイク作品もあります。
スーパーファミコンにおいては、
ドラゴンクエストシリーズとして5本発売されました。

左上から
ドラゴンクエストI・II(1993年12月18日/9,600円)
ドラゴンクエストIII そして伝説へ・・・(1996年12月6日/8,700円)
ドラゴンクエストV 天空の花嫁(1992年9月27日/9,600円)
ドラゴンクエストVI 幻の大地(1995年12月9日/11,400円)
トルネコの大冒険(1993年9月19日/9,600円)
です。
I・IIとIIIはファミコン版のリメイクで、
VとVIはオリジナル、
トルネコは番外編(「不思議のダンジョン」シリーズ)
となっています。
スーパーファミコンは、
ファミコンよりもスペックが高く、
グラフィックやサウンド、
表現力など大幅にパワーアップしています。
また、上記5作品全てバッテリーバックアップ搭載で、
セーブ/ロードが容易になっています。
さらにROMカートリッジなので読み込みがなく、
スムーズにプレイできます。
作品自体の完成度も高く、
どれもオススメできる作品なので、
未プレイの方は是非!
続きを読む。
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将
所在地
名古屋市内
年齢
34歳(2008年6月現在)
性別
男
職業
サラリーマン
趣味
ゲーム、旅行、音楽鑑賞、ドラクエ本・Pooh・ギザ十などの収集、サッカーやバスケット等の球技。
特技
珠算、暗算、電卓による計算能力(何れも初段レベル以上(^^)v )
最近は・・・?
平日・祝日は終日仕事、土曜日は同好会活動・幹部研修会・リーダー会議・社内行事、日曜日は会社ブログの更新など
使用PC
VAIO VGN−AS53B(ttp://www.vaio.sony.co.jp/Products/VGN-AS53B/)
ネット環境
光+ルータ
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